浮袋喫煙

嗜好品情報共有ブログ

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ぺぺ・リッチグリーン試喫

ドイツのタバコ、ぺぺ・リッチグリーンを購入。
無添加、100%純粋バージニア葉である。

パウチは通常の折り返し版。
開封後は畳や藁等の田舎っぽい芳香がふんわりする。少し乾燥気味の明るい葉で辛味が少し心配であるが煙好物の私にはデザートにも見える。

早くムシャブリ吸いたい…。

最近飽きつつあるRAW CLASSICのペーパーに葉を乗せコニカル巻きからの着火。

まずは口腔喫煙で試喫…。う、うぅ、うみゃい!!!
嫌気がない甘味、自然から作り出されたタバコで嗅いだことのない香り。肺喫煙しても吸い応えがある。

各種シャグを探し歩いて、最終的に行き着く先はペペ・リッチグリーンになるかもしれない。
確かにマックバーレン、ゴールデン・バージニアは旨いが時間経過と共に香りや甘さは減少していく。
ペペ・リッチグリーンは時間経過で辛味は増すが香りや甘さの減少はほとんどない。まぎれもない常喫煙候補である。

マイケル・ダグラスの『ゲーム』がマックバーレン、ゴールデン・バージニア。
何度も観れる『ショーシャンクの空に』がペペ・リッチグリーン。

ちなみに昨日は友人に勧められた長渕剛のとんぼを鑑賞。
タバコをクンクンクンしたと同時に英二もクンクンクン。
先のストーリー展開が読めても愛される作品。

鑑賞後、「これは邦画界のペペ・リッチグリーンだわ…」と呟いてしまった。


pepe_rich_green_01.jpg
■ぺぺ・リッチグリーン
価 格:660円
グラム:30g
単 価:22円




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